新しくなったTENSET(10SET)とは?変更点や購入方法など解説

TENSET(10SET)とは?

TENSETが発行している「10SET」が2022年6月7日に新しいトークンへ切り替わったため、変更点や購入方法など解説していきます。

現在正式に仮想通貨「10SET」を取引できる場所は下記の通りです。

〇取引所(CEX)で購入する場合
Gate.io
Kanga Exchange

〇交換所(DEX)で購入する場合
PancakeSwap

目次

TENSET(10SET)とは

TENSET公式サイト

TENSETとは、仮想通貨(暗号資産)分野においてヘッジファンドによる分散投資を行うプロジェクトとなっています。次世代ETF2.0という目的を掲げ、TENSETが発行している「10SET」トークンを保持している人に対して、ヘッジファンドで得た利益の一部を使用することで、投資家が利益を得られるような仕組みを構築しています。

◎TENSET(10SET)プロジェクトの特徴
・ヘッジファンドで得た利益から10SETの買戻し
取引手数料2%が発生。
買戻し&手数料で発生した10SETはバーンされる。
・総発行枚数2億1000万枚から最終的に210万枚になるまでバーンされる。
・TGLPで有望なプロジェクトのIDOに参加できる。
・ステーキングで「10SET」+「様々なトークン」を受け取ることが可能。
・独自のNFTマーケットプライスを開発中。
・Everdomeといったメタバース分野にも進出。

10SETはデフレシステムを採用した仮想通貨となっており、10SETの「取引」や「送金」をするたびに「2%」の手数料が発生します。

そのうちの1%はバーン(消滅)し、もう半分の1%は10SETを専用のプラットフォームでステーキングしている人に対して報酬が割り当てられるシステムとなっています。

10SETの総発行枚数は2億1000万枚となっており「10SETトークンの取引手数料によってのバーン(消滅)」や「ヘッジファンドで得た利益を使用して10SET買戻しを行いバーンする」といったように、最終的に市場に流れる10SETトークンが「210万枚」になるまでバーンが続きます。

これによって10SETの1枚あたりの価値が徐々に高まり、将来的に希少性が高まっていくデフレシステムとなっております。

そして、TENSET社はヘッジファンドを行うだけではなく「TENSET GEM LAUNCH PLATFORM(TGLP)」という、有望なプロジェクトを生み出すプラットフォームを提供しています。

現在「Metahero」「KangaExchange」「Everdome」「FAMEMMA」といったプロジェクトがTGLPに参加し、TENSETのマーケティングや技術提供によって急成長を遂げています。

10SETトークンを保有し、条件を満たすことで投資家がTGLPで生み出されるプロジェクトのIDO(上場前の先行販売)に参加することができます。MetaheroではIDOから数カ月で170倍を達成し、Everdomeでは上場から数週間で90倍以上にも価格が上昇した実績を持っています。

TGLPでプロジェクトが次々と生み出され、TENSETのポートフォリオが拡大するにつれて10SETの買戻しにあてられる金額が大きくなり、買戻しによるバーンが加速するため、10SETの価値が将来的に上がっていくと期待されています。

買戻しについては自動ツールを使用し、KangaExchangeやPancakeSwapの市場で数分単位で毎日10SETの買戻しを行うほか、不定期で手動による買戻しも行っています。

スマートコントラクト変更による10SETの変更点

TENSETが発行している「10SET」が2022年6月7日に新しいトークンへ切り替わったため、旧10SETから新10SETになった変更点について説明していきます。

古い10SETは売買できなくなった

今まで10SETは「ERC20」と「BEP20」の二つのトークンが存在していましたが、スマートコントラクトの変更により「BEP20」の通貨に統一されました。

10SET(ERC20)「0x7ff4169a6b5122b664c51c95727d87750ec07c84

10SET(BEP20)「0x1F64fdAD335ED784898EFFb5ce22D54d8f432523

10SET(BEP20)「0x1ae369a6ab222aff166325b7b87eb9af06c86e57

0x1ae369a6ab222aff166325b7b87eb9af06c86e57」こちらが新10SETのコントラクトアドレスとなっています。※TENSET公式サイトから確認できます。

6/7の時点で旧10SETトークンを保有していた人たちに対してエアドロップが行われ、10SETを保有していたプライベートウォレット(メタマスクやSafepalなど)に自動で配布されました。

「BSCネットーワーク」から「10SET」の新コントラクトアドレスを上記画像のようにトークン追加することで、新10SETを反映させることができます。

メタマスクなどにBSCネットワークを追加していない場合は、下記記事から設定を行ってください。

◎BSCネットワークの追加方法

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古い10SETトークンは売買することができないので、ウォレットの表示から消してください。

「GateやKangaExchangeなどの取引所」や「TGLPやInfinityで10SETをロックしていた人」などは、特に何もする必要はありません。引き出し時に新しい10SETへ自動で切り替わっています。

ウォレット保有でバーン報酬を得られなくなった

今までは10SETを取引する度に2%のバーンが発生し、その一部がウォレットで10SETを保有している全てのホルダーへ分配されるという仕組みでしたが、ウォレットへの自動分配は無くなりました。

分配報酬を受け取るためには「Regular Staking」または「Premium Staking」のどちらへ10SETをステーキングしなくてはなりません。

TENSET ステーキング

「Regular Staking」では、10SETを預けることで報酬として10SETを受け取ることができます。

「Premium Staking」では、報酬として「10SET」だけではなく「Infinity」に参加しているプロジェクトのトークン全て追加で受け取ることができます。

今まではウォレット保有で自動的に10SETを受け取ることができましたが、これからはこちらのステーキングへ10SETを預けなけれなりません。10SETステーキングの方法については当記事の下記で説明しています。

TENSET GEM LAUNCH PLATFORMの継続について

TENSET GEM LAUNCH PLATFORM(TGLP)に参加していれば「Metahero」や「Everdome」といった、TENSET社が認めた有望なプロジェクトのIDOに参加することができます。

期限はTGLPに参加した日から「1年間」となっており、TGLPを継続更新する場合は「10SETを1000枚追加する」または「TGLP権利をNFT化する」のどちらかを選択しなければなりません。(今後変更があるかもしれません。)

10SETを追加してTGLPを継続する場合は、毎年10SETを追加しなくてはならないリスクがありますが、最終的に撤退した時は10SETトークンのまま全て返却されます。※継続時に支払った10SETも返却されます。

TGLPをNFT化した場合、NFTを持っていれば無期限でTGLPに参加することができますが、TGLPに参加した時に預けた10SETは永久に返ってこなくなります。

TGLP NFTは限定5,000個となっており、全員手に入れられるわけではありません。TGLPに参加しているTENSETホルダーのオークションによって購入することができ、入札は10SETトークンで行われ、NFT入手時に支払った10SETは運営によってバーンされます。

オークション販売後は、OpenseaやTENSETマーケットプレイスといった2次流通として売買することも可能です。今後NFTを持ってるだけでTGLPだけではなく、様々なユーティリティが付与される予定となっています。

そのためTGLPを継続するためには「10SETを追加して継続する」「10SETをバーンしてNFT化する」または「撤退する」のどれかを選択しなくてはなりません。

10SETのユーティリティについて

10SETのユーティリティは下記のようになっています。

①TENSET MARKET PLACEで使用する。
②TENSET GEM LAUNCH PLATFORMに参加する。
③ステーキングで報酬を得る。

TENSET MARKET PLACEで使用する

TENSET MARKET PLACE

TENSETが提供するマーケットプレイスで販売されるNFTは、すべて10SETトークンを利用してNFTを売買することができるようになります。TGLP NFTもこちらのマーケットプレイスで販売されます。

TENSET社とコラボによって様々なNFTが販売される予定となっていますが、詳細はまだ未定です。

TENSETはメタバースであるEverdomeの土地を保有しています。将来的にEverdome世界で利用できるNFTがTENSETマーケットプレイスで販売されるかもしれません。

TENSET GEM LAUNCH PLATFORMに参加する

TENSETの「Gem Launch Platform」に参加すると新規プロジェクトのトークンを先行販売で購入することができます。

第一弾としてMETAHEROというプロジェクトのトークンが販売され、上場時に数十倍もの価格を叩き出し、数カ月後には170倍もの価格となりました。

続いて「KangaExchange」「Everdome」「FAMEMMA」といったプロジェクトが発表され、上場時にプレセール価格から数倍~数十倍以上もの価格をつけた実績があり、今後も有望なプロジェクトが生み出される可能性があるため注目が集まっています。

TGLPに参加するには「TGLP NFTを持っている」または「10SETを指定された枚数1年間ロックする」このどちらかが参加条件となります。

TGLPの参加枠は10,000枠を設けてありますが、現在満員となっています。そのため現状参加することはできませんが「TGLP権利をNFT化するアカウント」や「TGLPから撤退するアカウント」が出てきたら、その分枠が空いてきます。

将来的に「TGLPのNFT枠で5,000枠分」+「TGLPの10SETロック枠で10,000枠分」の合計15,000枠がTGLPに参加できるようになります。

TGLP枠の開放時期はTENSETの公式Twitterなどで情報を得ましょう。

10SETをロックしてTGLPに参加する方法

TGLPに参加するには、メタマスクなどのプライベートウォレットにBSCネットワークを追加し、指定された枚数以上の10SETを保有していなくてはなりません。次回以降は最低5,000枚以上の10SETが必要になるようです。

◎BSCネットワーク追加方法

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「10SET utilities」⇒「Gems」⇒「Subscription」を選択します。

「Connect Wallet」からプライベートウォレットと接続します。メタマスクの場合はMetamasukを選択、スマホのウォレットアプリの場合は「Wallet Connect」からQRコードをアプリで読み込み接続します。

TGLPに参加するための10SET必要枚数が表示されます。今回は「3750枚」と表示されてますが、実際には2%のバーン分が追加されるため、すぐ下に記載されている「3826.5306枚」が必要となります。

現在自分が保有している10SETの枚数は「Your Balance」に表示されてますので、必要枚数以上を用意しておきましょう。

流れに従って次に進んでいきます。手数料でBNBが発生するため、必ず事前に用意しておきましょう。

ロックが完了すると上記のような画面になり1年間取り出せなくなります。

ロックした資金は1年後に取り出すことができるようになります。ロックはいつでもできるわけではなく、プレセが始まる少し前にオープンされるようです。1度ロックしてしまえばすべてのGEMのプレセに参加することができます。

TGLPのプレセは年に数回行われる予定です。資金に余裕のある方は参加してみてはどうでしょうか。

NFT保有でTGLPに参加する

10SETを指定された枚数1年間ロックしなくても「TGLP NFT」を保有しているウォレットであれば無期限でTGLPに参加することができます。

TGLP NFTは最大5,000個販売される予定となっており、そのうちの1,000個分が2022/6/20にTGLP参加者のみでオークションが開始されます。

その後TENSETのマーケットプレイスやOpenseaなどの2次流通で販売されていたら手に入れられますが、高額になっている可能性があります。NFTが欲しい場合はマーケットプレイスをチェックしておきましょう。

ステーキングに参加して報酬を得る

TENSETステーキング

10SETのステーキングには「Regular Staking」と「Premium Staking」二つの種類があります。

「Regular Staking」では、10SETを預けることで報酬として10SETを受け取ることができます。

種 類10SET
最低必要
枚数
ロック
期間
追加
ボーナス
Flexible50枚~なし0%
30Days50枚~30日間4%
60Days50枚~60日間8%
90Days50枚~90日間10%

「預ける枚数の量」や「ロックする期間」によって、ステーキング報酬で得られる10SETが増加していきます。Flexibleでは、ロック期間はないためいつでも自由に引き出すことが可能です。ロック期間が指定されているものは、追加ボーナスが付与されます。

「Premium Staking」では、報酬として「10SET」だけではなく「Infinity」に参加しているプロジェクトのトークン全て追加で受け取ることができます。

INFINITYに参加しているプロジェクトは数十種類以上もあり「Everdome」「FAMEMMA」「Metahero」といったすでに価格が付いているプロジェクトから、まだ上場前で価値が付いていないプロジェクトのトークンも受け取ることができます。

Premium Stakingでは「Bronze」「Silver」「Gold」「Diamond」4種類のプランがあります。

種 類10SET
ロック枚数
ロック期間10SET追加
ボーナス
INFINITY追加
ボーナス
Bronze無制限6ヵ月10%0%
Silver無制限9ヵ月15%10%
Gold無制限12ヵ月20%15%
Diamond無制限24ヵ月25%20%

どのプランに参加してもエアドロップで受けられるトークンは全て一緒となります。違いは「預けた10SETの量」や「ロックした期間の長さ」によって報酬として受け取れるトークン量が変わってきます。

現在は20社ほどのプロジェクトのエアドロップが受けられますが、今後もっと増えていく予定となっています。

ステーキング参加方法はウォレットと接続し、参加したいプランを選択して、預けたい10SET量を指定するだけで完了です。

長期で10SETを売却する気がない人にはステーキングでの運用をおすすめします。

10SETはどこで買えばいい?

◎10SETを購入できる場所
・DEX取引所:Gate.ioやKanga Exchangeで会員登録することで購入することができます。
・CEX交換所:PancakeSwapでウォレットと接続すれば誰でも交換することができます。

Gate.ioでの10SET購入

Gate.io

Gateは仮想通貨取引所の中で最も規模の大きい中国の取引所となります。会員登録することでGateで10SETを購入することができます。

有名な通貨はもちろんのこと、マイナーなアルトコインも多く扱っているため様々な仮想通貨を購入したい方におすすめです。

会員登録後すぐに取引を開始することができますが、高額な取引をする場合はKYC(個人情報)の登録が必要となってきます。

Kanga Exchangeでの10SET購入

Kanga Exchange

Kanga ExchangeはKYC(個人情報)なしで、メールアドレスさえあれば誰でも会員登録することができる取引所です。KangaはTENSETのGEM LAUNCH PLATFORMに参加しているため、強力なパートナシップを結んでおります。

10SETの他、TENSETとパートナーシップを結んでいるMetaheroなど、続々とKangaに上場しているため将来的に勢いのある取引所となっています。

PancakeSwapで10SETを購入する

TENSET公式サイト

PancakeSwapはBSCネットワークを使用した仮想通貨交換所です。

TENSET公式サイトから10SETのコントラクトアドレスをコピーしておき、PancakeSwapに移動しましょう。

MetamaskやSafepalなどのウォレットと接続します。ウォレットを持っていない人は先に開設しておきましょう。

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10SETのBSCコントラクトアドレス「0x1ae369a6ab222aff166325b7b87eb9af06c86e57」こちらを打ち込むと10SETが表示されます。

インポートを選択してください。

交換したい通貨を選び金額を入力することで10SETを手に入れることができます。手数料として「少額のBNB」と「2%の10SET手数料」が発生します。

BNBは事前に手に入れておかないとPancakeSwapで交換することできないため、Binanceなどで購入しておきましょう。

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エラーが出て購入できない場合はスリッページを2.1%以上に設定して購入してみましょう。購入が完了すれば自動的にウォレットへ振り込まれます。

スマホアプリSafepal Walletで10SETを購入する方法

SafePalWallet扱いやすさNo1

スマホアプリで10SETを購入する場合は「SafepalWallet」がおすすめです。ネットワークの追加など難しい設定を必要としないため、初心者にとって非常に扱いやすい仮想通貨ウォレットとなります。

UniswapやPancakeswapなどワンタッチで接続することができ、その他にもSolana・Matic・AVAXなどのチェーンも続々と追加されています。

大手取引所Bainanceからの出資も受けているため安全性や信頼性が高いウォレットとなります。興味のある方は下記の記事を参考にダウンロードしてみて下さい👇

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まずは10SETのBSCコントラクトアドレス「0x1ae369a6ab222aff166325b7b87eb9af06c86e57」こちらを入力すると10SETが反映されます。

次にPancakeSwapに接続し10SETを購入します。

先ほど使用した10SETにコントラクトアドレス「0x1ae369a6ab222aff166325b7b87eb9af06c86e57」を貼り付けるとトレード画面に反映されます。

10SETが反映されたら設定画面に移ってください。

普通の設定では10SETを取引することができないため「Slippageを2.1%以上」に変更してください。

そうすることでエラーなく購入することができます。(手数料でBNBが少額必要です)

「ガス代(手数料)の選択」⇒「Safepalで設定したパスワードを入力」を行えば10SETを購入することができます。取引が完了したらウォレット画面に戻って確認してみてください。

Safepal Walletでの10SET購入方法は以上となります。

まとめ

TENSETが発行する仮想通貨「10SET」を購入する方法は以下の通りです。

〇取引所(CEX)で購入する場合
Gate.io
Kanga Exchange

〇交換所(DEX)で購入する場合
PancakeSwap

TENSETとは、仮想通貨(暗号資産)分野においてヘッジファンドによる分散投資を行うプロジェクトとなっています。次世代ETF2.0という目的を掲げ、TENSETが発行している「10SET」トークンを保持している人に対して、ヘッジファンドで得た利益の一部を使用することで、投資家が利益を得られるような仕組みを構築しています。

◎TENSET(10SET)プロジェクトの特徴
・ヘッジファンドで得た利益から10SETの買戻し
取引手数料2%が発生。
買戻し&手数料で発生した10SETはバーンされる。
・総発行枚数2億1000万枚から最終的に210万枚になるまでバーンされる。
・TGLPで有望なプロジェクトのIDOに参加できる。
・ステーキングで「10SET」+「様々なトークン」を受け取ることが可能。
・独自のNFTマーケットプライスを開発中。
・Everdomeといったメタバース分野にも進出。

TENSETは現在ポートフォリオの拡大を行っており、TENSETが得た利益の一部は10SETの買戻しにあてられるため、将来的に価値が高くなる可能性があります。

TENSETに関わるプロジェクトは増え続けています。興味のある方は公式サイトを覗いて見てください。

TENSET関係で質問あれば気軽にDMしてください👇

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この記事を書いた人

Ryohuのアバター Ryohu 仮想Coins管理人

2017年から仮想通貨投資を始めました。
仮想通貨全般の個人的に気になるニュースをピックアップして、初心者でも分かりやすいようなブログを目指しています。

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